2007年03月31日

春休み親子料理講習会「ごはんがピザに変身!」

3月27日(火)、土浦市総合福祉会館で、春休み親子料理講習会「ごはんがピザに変身!」を開き、親子連れなど約40人が参加しました。
講師は、昨年に引き続き、取手市ヘルスメイトの五十嵐きく子さんと塚崎静枝さん
この日のメニューは「ごはんピザ」と「コーンクリームスープ」。その他「いちごムース」と紅茶・麦茶を用意しました。

s-07.3.27土浦春休み親子料理@.jpg s-07.3.27土浦春休み親子料理A.jpg

「ごはんピザ」は、炊いたご飯をつぶしてのばし、フライパンで両面を焼いて生地にし、その上に、ハム、ピーマン、プチトマト、ツナなどを思い思いにトッピングしていきます。最後にチーズを載せて、チーズが溶けるまで弱火でふたをして温めて完成です。
「コーンクリームスープ」は、コーンクリーム缶にコンソメと塩を加え、牛乳でのばし、水溶き片栗粉でとろみをつけるだけ。玉ねぎとかを使わないレシピなので、家庭でも手軽にできますね。
参加者は「ごはんで作ったほうがカリカリしていておいしかった」「子どもが普段は食べないピーマンを全部食べてくれました」「家でも作ってみたい」などと話していました。(や)

2007年03月19日

保育付き絵本講座

2月28日と3月14日に、今井典子さんによる絵本講座が開かれました(「絵本って楽しい!〜聞こう、語ろう、絵本のはなし〜」の第2、3回目)。
子どもとの絵本の付き合い方や、色々な絵本を紹介してくださいました。参加者の皆さんも絵本に対する思いや悩みなど意見交換ができ、新しい発見ができたのではないでしょうか?

s-s-07.2.28絵本講座@.jpg s-s-07.2.28絵本講座A.jpg

今井さんのお話を聞いていると、本を読ませることを焦らなくていいんだ、もっと楽に絵本と向き合えば子どもと楽しい時間を過ごせるのだなぁ、と思わせてくれました。
皆さん、子育て楽しみましょうね!(り)
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2007年03月15日

お座敷でティータイム

親子で参加してお菓子とお茶を囲みながらおしゃべりを楽しむ恒例の「お座敷でティータイム」。
今月7日にも水戸市福祉ボランティア会館の1室で行われ、お菓子好きのお母さんたちとペンギンスタッフたちが集まりました。

s-にいつまのお菓子.jpgこの日のお菓子は、水戸市の堀町にある「菓匠 にいつま」の大福、ロールケーキ、かぼちゃケーキ。
にいつまの大福には、生クリーム、カスタード、クリームチーズ、ラベンダー、モンブラン...など、いろいろな種類があります!
(写真はあんと生クリームを巻いたロールケーキと、クリームチーズ大福、ラベンダー大福)


今回の出席者は転勤族のご家庭の方が多く、その話題で盛り上がりました。
お気に入りの菓子店の話、幼稚園の話にも話題が広がり、幼稚園は公立と私立でも大きな違いがあるようで、いろいろな幼稚園があるんだなと思いました。

私自身、初めての参加なのでドキドキしましたが、楽しく過ごせたと思います。
また、機会があれば子供と一緒に参加したいです。(す)

2007年03月07日

世界の文化と料理講座 〜中国の文化と料理〜

保育付き「世界の文化と料理」講座、後半の3回は、中国・四川省出身の羅柳(ら・やなぎ)さんと李冬平(り・とうへい)さんご夫妻(中国は夫婦別姓です)を講師にお招きし、中国・四川省の文化と料理を学びました。

2月17日(土)、2月24日(土)は、文化についての講座。四川省でのお正月の過ごし方や働き方、日常生活や食文化などについてのお話を伺いました。
中国の暦は日本の旧暦(陰暦)で、今年は2月18日(日)がお正月(日本の旧正月)です。日本と同じように、年末には大掃除をし、「春節聯歓晩会」という紅白歌合戦みたいなテレビ番組を見て、お正月には白酒という強い酒を飲みます。日本と違うのは、除夜の鐘や初詣がおそらくなく、お正月に家庭で花火をやるそうです。北京に出た人は多く故郷に帰省します。帰省ラッシュは1億5500万人。北京から四川省だと、片道1日以上かけて帰ります。飛行機はもちろんありますが、多くの人々は鉄道を使って帰省します。
日本のように夜遅くまで働く人は少なく、年末年始も最低1週間は仕事を休みます。10月1日の「国慶節」(建国記念日)の近くにもみんな休むとのことです。
日常の生活のレベルは、日本とほぼ同じ。日本ほど家電はないが、テレビは家庭にある。中国は日本と比べ、野菜・果物などの食材の品種が多く、値段が安い。一方、日本の方が交通機関や道路などのインフラ整備が進み、医療や年金なども充実していて、生活が安定しやすいとのこと。
食文化は、おおまかに、黄河の北側は麦文化、南側は米文化。年越しに餃子を食べる習慣があるが、北に住む人は餃子に対するこだわりは強い。南の四川省では年越しの餃子を食べる家庭と食べない家庭とがあるとのことでした。「お茶は、烏龍茶を飲むのですか」との質問には「烏龍茶は福建省。四川省の人々は、よくジャスミン・ティーを飲みます。」と中国の広さを実感しました。また、「フカヒレはよく食べるんですか」との質問には「とんでもない」。フカヒレは四川省でも日常食べられるものではないそうです。
また、四川省の観光地である楽山大佛、九寨溝(きゅうさいこう)、黄龍のお話や、講師ご夫妻が新婚旅行で行った海南島のお話なども伺い、中国に行ってみたくなりました。

3月3日(土)は、料理講習会。四川料理の定番「麻婆豆腐(マーボードーフ)」「回鍋肉(ホイコウロウ)」の作り方を、本場四川省の講師に直伝(!)してもらいました。また、「番茄蛋湯(ファンチエタンタン=トマトと卵のスープ)、「湯元(湯圓=タンユエン)」を作り、その他、ご飯、ジャスミン・ティー、甘酒(?)のようなデザートも食べました。

s-07.3.3世界の文化と料理・中国@.jpg s-07.3.3世界の文化と料理・中国A.jpg

麻婆豆腐は、醤油や砂糖は使わず、にんにく、豆板醤(トウバンジャン)、塩、ラー油、花椒(ホワジャオ=山椒の実)などの味付けでした。最後にねぎのみじん切りと片栗粉を加えて完成。豆板醤と花椒がいい香り。豆板醤は必ずよく炒めて香りを出すのがポイントだそうです。
回鍋肉は、豚バラ肉をかたまりのままお湯に入れてボイルし、冷めてから薄く(本当に薄く)スライスし、焦げないように、よく(一部に黄色い焦げ目がつくくらいまで)炒めます。余分な油を捨て、豆板醤、テンメンジャン、ザク切りのキャベツを入れて炒めて仕上げます。
番茄蛋湯は、簡単スープ。卵は塩少々を入れて溶き、中華なべに多めの油を熱し卵を入れ、チャーハンの卵焼きを作る要領でふっくらと焼いた後、皮付きのまま1cm幅にスライスしたトマトと塩を入れ軽く炒め、お湯を加えて煮て完成。
湯元は、もち米の粉を水で練り、黒ごま・砂糖・ラードなどを混ぜた餡を包み、お湯で茹で、茹で汁(スープ)とともにいただきます。
本場・四川省の麻婆豆腐と回鍋肉を作り、甘いデザートも付いて、お腹を満たしてくれました。豆板醤は、何と2瓶を1日で使い切ってしまいましたが、それでも激辛というほどではなく、おいしかったです。

「世界の文化と料理」講座は、ペンギンくらぶの発足当初から長く人気のある講座で、もう今年度で7年目になります。例年は秋の開催でしたが、今年度は冬の開催だったこともあり、参加メンバーが前年までとは大幅に入れ替わり、初日は不安でした。しかし、参加者や講師、共催・協力団体など皆さんのおかげで、講座では多くの質問が出て、盛り上がりました。ご参加くださった皆様、ありがとうございました。

来年度は、5月31日(木)に保育付き「ミャンマー料理」講習会を企画中。また、全6回の保育付き「世界の文化と料理」講座は、例年どおり秋の開催に戻し、10月頃開講したいと思っています。参加してみたい方は、9月頃の「広報みと」や、ペンギンくらぶのホームページをチェックしてみてくださいね。(や)


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2007年03月05日

絵本講座「絵本って楽しい!〜聞こう、語ろう、絵本のはなし〜 」

s-07.2.14絵本講座水戸今年度の締めくくりとなる保育付き絵本講座「絵本って楽しい!〜聞こう、語ろう、絵本のはなし〜」を開催しています。

全3回の初回となる2月14日(水)は茨城キリスト教大学専任講師の田中久子さんを迎え、日本昔話の語りから講義が始まりました。




昔話絵本の紹介で、有名なグリム童話「おおかみと七ひきのこやぎ」の話がありました。
最後の情景でお母さんがこやぎたちを寝かせていてお月さまが出ている言葉がないシーンがあり、先生にとってはこの本で「文を読むだけでなく大人も絵をまるごと楽しむ」という1冊に出会ったそうです。

私が気になっていた「三びきのやぎのがらがらどん」では、絵がストーリーを語っている、構図がしっかりしていて力強いメッセージを持っているなど沢山のお話が聞けました。
歌人の俵万智さんもお気に入りで小さい頃に繰り返し読んでもらっていたそうです。
この北欧民話には「トロル」という魔物が出てきますが、あのムーミン谷のお話の「ムーミン」はトロルを小さくかわいくしたものだそうです。そういえばムーミンの名は「ムーミン・トロール」。ひとつ発見がありました。

子どもが最初に出会う本が絵本ですが、心に焼きつく1冊に出会えたら素敵だし楽しみも増えますね。また、「大人も読んでもらって耳で言葉を聞いて絵を見ながら絵本をまるごと楽しむ体験をしよう!」というお話も聞けました。
図書館や書店などでは定期的に「おはなし会」を開いているので新しい1冊に出会って親自身も絵本の楽しさを見つけられればいいですね。(あ)
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2007年02月25日

親子参加!「ビデオの撮り方」講習会

「ビデオを持ってお子さんと遊びに来る気持ちでどうぞ」。そんな講師のご提案で企画が進んだ、“親子参加”の「ビデオの撮り方」講習会。
NHK水戸放送局カメラマンの竹内秀樹さんを講師に、2/25(日)、水戸市緑岡公民館で行われました。

初めての企画、お子さんの人数も30人弱と多く、スタッフは内心、どんな雰囲気になるかとドキドキ。。。
子ども達が後方に用意したおもちゃや風船で遊び出す中、講習会が始まりました。

s-07.2.25ビデオ講習会@.jpg s-07.2.25ビデオ講習会A.jpg

まずは竹内さんが、逆光補正やホワイトバランスなど、ビデオカメラの基本的な機能や、「4W1Hに注意」(いつ・どこで・誰が・何を・どのように、を自分の声で入れたりする)「カットの長さにメリハリを」「被写体になるべく近づいて」などのポイントを説明。

例えば幼稚園行事を撮る場合、外の風景→教室の様子→園児全体の様子→我が子の様子にズーム、というようにメリハリをつけたり、その光景に対する自分のコメントを入れながら撮ったり、家を出るときに子どもに「今日は何の日ですか?」と問いかけて返事を引き出したりすると、その時その時の子どもとの会話も入った思い出になる。。。など、なるほど〜というアドバイスをたくさん教えていただきました。
どうしても1場面を真剣に無言でダラダラ撮ってしまい、後で見ると間延びしてイマイチだなーと思った経験があります。

その後お子さん達に、簡単な手遊びや体を使った遊びをペンギンスタッフと一緒にやってもらい、参加者に「4〜5分にまとめる」という条件付で撮影してもらいました。
そして映像をテレビモニターに映しながら、講師の講評。

s-07.2.25ビデオ講習会B.jpg s-07.2.25ビデオ講習会C.jpg

2時間の講習会、子ども達が疲れてしまうかなと心配でしたが、手遊びでは多くのお子さんがノリよく遊んでくれ、おやつタイムにも喜んでいただけたようで、ホッ。
たくさんのお母さん・お父さん、お子さん、そしておばあちゃん・おじいちゃんにまで参加していただき、感謝!です。

気軽な雰囲気で講習会を進めてくださった竹内カメラマン。
上達の秘訣は「楽しんでカメラを回すこと」。動きや音声も記録できるビデオカメラの魅力を生かすための数々のアドバイスを、ありがとうございました。(ち)
講習会当日のレジュメ「ビデオ撮影のポイント」を公開中!

2007年02月24日

保育付き「初めての茶道」講座

「茶道is beautiful !!」
おいしい和菓子とほろにがいお抹茶、そして先生の楽しい講義。今回の茶道講座は意外なほど楽しいものでした。

2/19(月)に水戸市稲荷第二公民館で、龍田理さん(茶道裏千家淡交会みと青年部部長)を講師に開催。
普段は、おちついて和菓子から季節を感じるなんて思いもつかないことが、この講座では参加者みんなで春を感じることができました。

s-07.2.19茶道講座@.jpg s-07.2.19茶道講座D.jpg

実際にお茶をたててみる体験もできました。クリーミイな泡をたてるとうれしいものですよ。
茶道と聞くと難しく考えがちですが今回は茶道の奥深さと楽しさを学びました。

s-07.2.19茶道講座A.jpg s-07.2.19茶道講座B.jpg

これから梅祭りです。あなたも野点デビューしてみませんか?
ちょっと気取って「けっこうなお手前で」なんていうのも日本人なら1回は言ってみたいですよね。(り)

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2007年02月22日

工藤直子さん講演会「子どものこころ詩のこころ」

2月3日(土)、茨城県総合福祉会館にて詩人・童話作家の工藤直子さん講演会「子どものこころ詩のこころ」を開催しました。
当日、会場近くの本屋さんに立ち寄ると店頭に工藤さんの著書が並んでいました。ご協力いただき感謝です。

300名ほどの来場者を前に工藤さんは演台を背に舞台の前に出て話し始めました。代表作「のはらうた」の生き物たちには皆、名前がありますが、かまきりりゅうじの「おれはかまきり」の朗読は面白かったです。
一編の詩でも工藤さんの声を通して沢山のかまきりに出逢えました。おじいさんかまきりになると名前はかまきりりゅうざえもんになり、かまきりりゅうこさんもいたり赤ちゃんかまきり、方言を話すかまきり、英語で話す知性的なかまきり・・・。
すっかりかまきりりゅうじくんが身近になりました。
「原作者の気持ちになってみる」という詩のこころが少しわかったような気がします。

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息子さんが年中の時、雪国にいて宮沢賢治の「ゆきわたり」を読んだ事があるそうです。
子供にも使命感で聞かせるのはわかるようで親の方も「これ私大好き聞いて聞いて」と好きな気持ちを大事にしたそうです。「ピカピカの子供の時の感覚で好きなものを見つけると楽しい」というお話もうなずけました。

自然のドキュメント、図鑑も好きで、イカ、タコの赤ちゃん、青春時代のイカの話など、一生懸命な生き物の姿に心打たれるというお話しも聞きました。
まどみちおの「するめ」は、短い詩の中に泣いて、笑って、せつなさを感じ、じーんときたそうです。
私たちに向けて「今人間です、今水戸です。ひとりひとり全く違う。同じように生きて今同じ体験をしてても記憶や泣き笑い、せつなさ、一瞬の情景をしょっている。私も71回の春夏秋冬をしょっています」と少し詩的にお話しされていました。

「のはらうた」が生まれて20年記念集「子どものこころがつくるのはらうた」の出版にあたり小学生から26,000通きた応募作品を全部読んだ時は大変でも面白かったそうです。
賞もふくろうげんぞう賞とユニーク。かたつむりを持ってきた入賞者もいたそうです。

講演会に来ていた水戸市内の小学生をもつお母さんによると「ふきのとう」が教科書に載っているとか。
もう春ですね。私もこれから子供の卒園、入学、入園と節目の季節を迎えます。子供に戻った気持ちで、こころを磨いて子どもから見える世界も楽しみたいと思いました。

s-07.2.3絵本講演会B.jpg参加者から
「本の通りのお人柄がにじみ出たお話でした、工藤さんとの出会いを作っていただきましてありがとうございました。絵本子供達に沢山読んであげます」
といった内容の嬉しい春の便りも届きました。(あ)




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2007年02月15日

県民の森(茨城県那珂市)

2月8日(木)、那珂市の県民の森を訪ねました。昨年訪ねたときは、「子供の森」のアスレチック遊具が閉鎖されていて残念でしたが、現在は修繕され、復活しています。一番大きなすべり台だけが閉鎖されたままでした。

県民の森の駐車場は、トイレ工事のため、3月15日まで閉鎖中とのこと。茨城県植物園近くに臨時駐車場が設けられていました。この周辺はおむつを替えるベビーベッドがなくて不便なので、トイレ新設とともにベビーシートが付いたらいいなと期待しています。現在、基礎工事中です。

駐車場から「森のカルチャーセンター」まではゆるやかな上り坂で、ベビーカーでも通行できます。アスファルトが敷かれて平らなので、よちよち歩きでもゆっくり歩けば大丈夫。「森のカルチャーセンター」は木の香が漂う木造建築で、小さい子が遊べる木製遊具がたくさんあります。動物型の木製の乗り物や、木製シーソー、積木の電車などで、ひとしきり遊べます。ウッドデッキや畳のスペースもあります。また、鳥の鳴き声をクイズ形式で学べ、野生鳥獣や木材、伝統工芸品に関する展示もあります。「森のカルチャーセンター」も雨漏りの修繕のため、現在、屋根の工事中。こうして少しずつ修繕されて、よくなっていくのですね。

s-07.2.8県民の森A.jpg s-07.2.8県民の森@.jpg

「森のカルチャーセンター」を後に、「子供の森」へ。この道のりは起伏が激しく、ベビーカーでの通行は困難です。「子供の森」は、丸太をふんだんに使ったダイナミックな遊具が多く、やや大きい子向きかもしれません。

今年は暖かいせいか、まだ2月の初めだというのに、「子供の森」近くの梅林は、もうかなり満開に近いです。

s-07.2.8県民の森B.jpg s-07.2.8県民の森C.jpg

周辺には「鳥獣センター」「茨城県植物園」「きのこ博士館」「那珂総合公園」「那珂市歴史民俗資料館」などもあります。(や)
posted by penguin at 23:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 公園遊び体験記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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